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Author: e-webadmin

Advanced Custom Fieldsとslickを組み合わせて、サムネイル付きのスライダーを設置してみました。 画像は5点までで、空の画像があった場合は、それは表示されない設定にしてます。 Advanced Custom Fields上の画像のスラッグは、img-product~img-product_5にしてあります。   [crayon-699964c7aae9d219212211/] で、ヘッダーのソースにcssと他の読み込みjsを記述します。 [crayon-699964c7aaea5572793477/] slickは、ワードプレス用のプラグインも出てるんですが、今回は通常版をDLして、FTPで直接設置しました。

新コロナウィルスの関係で、知人、友人、お客様の飲食店等が自粛等で かなりのダメージを受けている等の話を聞き、 自分が何かできないか?との思いで この度、テイクアウト・ヤマグチというサイトをOPENさせました。 http://takeout-yamaguchi.site/ このサイトの特徴としては、こちらで情報を集めて掲載していくかたちではなく 店舗の方がみずから登録、情報を発信していく形をとることで 情報の正確性、即効性を確保したデータを掲載できるのが特徴です。 反面、「みずから動いで登録しないとならない」 ことから、情報をすいあげてどんどん掲載をしていくサービスに比べると 「初期の登録件数が、少なく伸びにくい」 のが、欠点かとおもいます。 ただ、登録件数が増え、情報が集まって来た際に、 「自分で情報を更新して情報を発信出来る」 事がかならずメリットになって来ると思っています。 他にも、県内の有志の方々が、同じ様なサービスをどんどん公開されていて 素晴らしいなとも思っています。 一刻も早く、このウィルスの驚異が去って、日常が戻ってくることを切に願います。

先日、Google My Businessへのホームページからの投稿自動化をしてみたのですが、 同じ様な感じで、twitterやfacebookページにも自動投稿を某サイトで色々と試してみて 分かったこと。 まず、基本的に、APIを使う外部連携は、APIのアクセストークンとかシークレットキーとかが必要なので、 それを取得するためにディベロッパー登録等が必要になります。 facebookは、ディベロッパーモードに以前から登録してたため、意外とスムーズに可能。 それでも、設定項目等で、英語表記も多く慣れないと、そのフォームに何を入力して良いのか分かりづらい箇所もありました。 twitterは、どうやら最近、規約が変わったようで、ディベロッパー申請の審査にあたっての必要事項が多くて 少し手間がかかりました。 例えば、申請フォームはすべて英語なのですが、twitter上でどんなアプリorサービスを動かしたいのかを「英語」でしかも200文字以上で説明文が必要だったりします。 それを、全て入力して申請することで、自分の場合はほぼ1日で申請認可の連絡が来ました。 ただ、こういう自動化をほどこしておくことで、ホームページを更新するモチベーションが向上しますし、更新する事で、他の関連サービスすべてが更新されますので メリットは多いかなと思います。    

正月休みの間に、趣味で活動をしている自転車チームのwebを立ち上げました。 趣味のサイトなので、通常中々試せない事や機能などを目一杯詰め込んで制作してみました。 https://team-h2r.site 機能としては、 1)掲示板機能 これで、練習告知やグルメライド告知とその募集が簡単に出来るようになりました。 2)メンバー管理機能 登録したユーザーの簡単なプロフィール等を見たり、個別にメッセージ等も送れます。 3)ユーザーのブログ投稿機能 これで、管理人以外の色々なメンバーが面白いネタを好きに投稿できるようになりました。 それに合わせて「この記事を書いた人」が表示されるようにしました。 4)ブログの人気ランキング 読まれているブログを人気順に。 5)グルメ情報の投稿機能 サイクリング等で行った場所のグルメ情報を地図付きで簡単に投稿 6)STRAVAの最新走行履歴 STRAVAでのグループのメンバーの最近の走行履歴を表示 7)アプリ化 スマホのアプリの画面にアイコンが表示される事で簡単にアクセス 8)プッシュ通知 ブログの投稿や掲示板での告知があると通知が来ます 9)お問い合わせチャット機能 サイトやチームについてのお問い合わせがチャットで気軽に出来るように 10)ドメイン取得 11)ソーシャルログイン ログインをfacebookやgoogleアカウントで出来るように   などなど。 こんなサイトを作ってみたい等のお問い合わせもお気軽に。

自社のブランディングやサービス紹介にSNS等を活用していく中で、ついつい発信が楽で反応が得やすいSNSにリソースが偏る事があります。 webサイトからも、積極的に情報を発信していくために、 ニュースや、ブログ等の記事の更新をした際にPush通知を導入する webサイトにチャットボックスを設置して、お問い合わせ等の敷居を下げてレスポンスを向上させる グーグルマイビジネスにも、webサイトと連携させて同時に更新させる 等の仕掛けを導入するのも良いかもしれません。 お気軽にお問い合わせください。

今年もツールドゆうに出場してきました。 何やら、エントリーリストで例年稀に見る強豪揃い。特にチャンピオンクラスと40代。 今年も家族で宿泊+歓迎会 宿泊は、家族4人で洋室1部屋、朝食、昼食付きでなんと全員で6000円と相変わらず安いです。 歓迎会は、大人2500だけど、抽選会で今年は ボトル、ボールペン、タオル2枚、ボスの缶コーヒー6個セット、ライト、カープの定規を貰ったので大満足(笑) 当日は、5時に起きて真暗な中、少しだけローラー。 6時半から食堂で朝食を食べてから 再度、ローラー。 思ったより寒くて霧も凄く路面も若干ウェット。 開会式後に集団下山してスタートまで待機。 今年は、40代は自分のグループに知ってる速い人が2人、3分前スタートのグループに2名という感じ。 スタート後、最初の激坂で誰か行くと思いきや、行かないので、自分が上げて後ろを振り返ると追ってこない。 なので、そのまま踏み込んで出来るだけマージンを稼ぐ事に。 最初の下りを通過し、次の激坂区間。 ここを粘れば、少し平坦区間になるので、なんとか粘りたかったが、強敵のAさんが猛追して来て平坦まで逃げれずに捕まる。 平坦区間でかなり踏んで追いかけると、平坦が終わってカーブして登る箇所で、なんと落車されててメカトラの様子。 申し訳無かったけど、これも勝負なのでそのままゴールを目指す。 この日は、コースがかなりのウェットで ダンシングするとリアが滑って前に、進まないような路面状態で、落車も多く 自分も後半にダンシングでリアが滑りまくって ダンシング不可だったので、特定の筋肉に乳酸溜まってキツかったです。 最後、キツくてタレタレになりながらもなんとかグループ1位でゴール。 先着してた、前のグループのNさんに聞くと、どうやらNさんには負けてしまったらしいが、クラス2位には入ってそうな感じ。 優勝は出来なかったけど、タイムは自己ベストなので、一応納得。 25分55秒でクラス2位。総合で6位でした。 AP273w NP284w 体重、多分57kg 試走より10w低いのにタイムはこの日の方が速いのは、シッティングメインだったから?

今年も大平山HCに出てきました。 去年から引き続き、筧五郎さんをゲストに迎えての第二回目の大会です。 今年の目標は、去年25:01だったタイムを24分台に乗せる事と、五郎さんに出来るだけついていく事。 スタートして、トラックレーサーのH君とT君が、スタートダッシュでドカンと行って盛り上げてくれるも チャンピオンの真嶋さんと、五郎さんは、冷静に見送ったあとに、少しづつペースを上げて行く・・・ 最初の激坂の箇所で、真嶋さんがペースアップしたので、なんとか少し離れたまま追走。 ロープウェイとの分岐時点で、4分弱・・・かなりのハイペース。 そこから、しばらく2番手で登る。 途中で斜度が緩くなる区間を過ぎてから、少しして五郎さんに追いつかれる。 しばらく、後ろにつくも、じわりじわりと離される・・・が、一応視界には留まる範囲。 8合目付近の直角に曲がるつづらおりを超えて、斜度が上がった区間に入り、後ろを見ると、20mくらい後ろに 50代の強豪選手Tさんが追い上げて来てました。 去年のツールドゆうで、数秒差で負けてしまったので、なんとか逃げ切りたい所だったけど、 すでに黄金のタレが起きていた自分に、なすすべもなく、あえなく追いつかれる・・・ 結局、五郎さんに遅れること約30秒、Tさんに15秒ほどの差をつけられてゴール。 チャンピオンクラス4位。年代別だと1位で賞品と賞状を頂きました。 体重57.8kgくらいで、Ave.281w NP285w PWR4.86 23:57 パワーだけでいうと試走の時の方が高いけど、レースは、展開と、序盤に上げてライバルをふるい落とす事に労力をかけたので、 後半の課題は残るけど、よい走りは出来たと思う。 というか、後半のタレ具合を計算すると、ここで、持ちこたえてたらまだまだタイムを縮める余地がありそうという事が分かったので それを目標にまたがんばります。   大会を支えて下さった、スタッフの方々、関係者各位の方々、ありがとうございました。

サイクリングヒロシゲさんで、噂のVengeの試乗会があるとのことで、行ってきました。 お目当ては、やっぱりVenge。   普段乗ってるターマックのSL6が52サイズなので、52サイズのヴェンジにサドル高も合わせてもらい早速スタート。 個人的に、平坦は速いバイクだと分かっていたので、登りを少し試してみたくて お店の近所の短い坂へ・・・ 約700mで平均勾配7% 422wで1:33 剛性とか設計の違いの影響か、ダンシングで振った時の感覚がターマックとはだいぶ異なる感じ スピードの維持もかなり楽で、平坦に関しては、感覚的に「これくらいの脚の負荷だったらこれくらいのスピード」 って感覚が、メーターを見たときにズレてる感じでスピードに乗る。 ちょっと、異次元というか機材ドーピング過ぎる(汗) で、感覚を忘れないうちに、ターマックDISC これは、リム版との違いを知りたかったので、乗ってみたかった。 漕ぎ出し、巡航とも、リム版をほぼ同じ感覚。 ダンシングの感覚もやっぱりターマックはターマック。 で、さきほどの登り・・・ 396wで1:36 ん~パワーデータが違うから、一概には言えないけど。 ヴェンジは64mmのディープ履いてたので、同じ50mmなら、どうだったのかな?という感じ。 ただ、登ってる時の感覚的なスピードはVengeのが上でした。 で、戻ってから、すぐに自分のリム版ターマックを少し乗ると・・・   DISC版と比べて、ほんの僅かだけどダンシングの時の感覚が違うことに気づいた。 ヴェンジの後には気づかなかったって事は、この部分の違いはスルーアスクル、もしくはディスク化で重心が下がった事が影響してるのかな? ともあれ・・・来年のターマックSL7も楽しみだけど、中途半端な進化だとVengeの優勢は動かなさそう・・・ でも、毎回、ユーザーをびっくりさせてくれるスペシャライズドなので、その時を楽しみに待とうかなと思う。