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Author: e-webadmin

前回、kickr snapのブレーキレベルを、1.2にしてから、かなりpower tap p1との体感的な誤差も少なくなりました。 ただ、300w以下だと、ほぼ誤差は無いのですが、ワークアウトで負荷をかけた際に、300w近辺をウロウロするような シーンだと、微妙に高め?に出てたのような気がしてました。 ただ、家のwi-fi環境の影響なのか、USBドングルとローラー台の距離の問題なのかは、まだ不明ですが kickr snapの方だけ、数分に一回、約1秒~3秒くらい接続が切れて、0wになってしまう事があり、 それで、正確な値がずれている可能性もあります・・・ とあるワークアウトで、10分間高負荷 power tap p1  Ave.290w kickr snap Ave.296w こんな感じだったので、kickr snapのキャリブレーションの際に、ブレーキレベルを1.1にして今度はテストしてみました。 すると、今度は、 power tap p1  Ave.294w kickr snap Ave.286w 次回は、間をとって1.14とか1.15くらいでテストしてみる予定です。 ちなみに、300w付近以外の100~250wくらいの値は、ブレーキレベル1.2がかなり誤差が少ない感じでした。

自転車仲間のYさんが、CUBE ATTEN GTC SL DISC 2018を購入されたので、 少しだけ試乗させて頂いたインプレを。 メーカーの公表スペックは、以下 フレームGTC Monocoque Twin Mold Technology, Flat Mount Disc, Road Comfort Geometry,AXH, 12x142mm カラーcarbon‘n‘grey フォークCUBE CSL Race Disc, Full Carbon, Flat Mount, 1 1/8“ - 1 1/4“ Tapered, 12x100mm ヘッドセットFSA I-t, Top Integrated 1 1/8“, Bottom Integrated 1 1/4“ ステムCUBE

今年も、一年の集大成。 ツールドゆうに出場してきました。 一応、自分の中では、一年の締めくくり的な大会なので、大会に向けてコンデションを整えました。 今年は、練習仲間のA君とT君と3人で前泊遠征。 前日の朝の体重が59.5kgで体脂肪が10.1% おそらく、当日の朝は体重は59kgくらいだったと予想(笑) 当日の朝、5時前に起床。 真っ暗でクソ寒い中。ローラーをセットして。朝食まで30分程度軽くアップ。 朝食後、開会式まで、50分ほどアップ。 寒いけど、去年の息が白い中アップした事を考えると、まだマシかなと思う。 アップ中は、最近、集中する時に必ず聞いている「トレイラーヘッド」   レースは、去年30代の部ですごいタイムで優勝された為國さんが今年から40代の部に上がってくるため 限界までついて行くという作戦。 スタート直後。 為國さんがダッシュをかけたのに、自分はクリートキャッチミス(汗) 追いかけるために、瞬間700wオーバーで追いつく・・・ 序盤の最初のほんの少し下ってる区間まで、7分くらい(Ave.326w) そこから、次の下りまで(308w) 下りの登り返し(650w) 最後の激坂(300w) 途中、一度離されるも、平坦区間で追いついて、平坦区間は前に出てペースアップ。 最後、激坂の箇所で、また離されるも頑張って差を詰めたけど6秒差で負けました。 タイム26:02 Ave.285w、NP295w クラス3位、総合8位/220人 表彰式で、一位として名前を呼ばれた人が、おかしなタイム(速すぎるタイム) で、呼ばれ、しかも上位入賞者が誰もその人を見ていない・・・しかも、表彰式の時は帰っていていない・・・ 暫定で、一位空白で2位から6位までの表彰が行われましたが あとで、上位3名で運営にクレームを伝え、運営側が調査したところ、係の記入ミスという大失態。 で、僕も4位で表彰されたものの3位に繰り上がりました。 賞品等は、上位者がみんな揃ってたのでお互いで手渡しで交換(笑) 個人的には、表彰式で高い台の上に乗れたのと乗れなかった差が大きいので、結構残念でした。 賞状やリザルトの表は後日に作成しなおして配られるとの事でした。   来年は、目標は25分台 PS.後日、正式な賞状が送付されてきました。

kickr snapを設置後、まず、最初にwahooのアプリをインストール。 起動後のこの画面で(Android版)右上の電波マークが2つ並んでるみたいなアイコンをクリックします。 +ボタンを押して、デバイスを検索して、kickrを認識させます。 この時、僕の場合ですが、最初にbluetoothで直接kickrを接続してると ここに表示されずに、試行錯誤してしまいました(汗) 接続が完了すると、今度はキャリブレーションをします。 まず、タイヤの空気圧を確認。 その後、本体の青いネジでタイヤとローラー部分を接触させるのですが タイヤとローラーが接触してから、青いネジを2回転が目安だそうです。 その後、アプリの先程の画面の下の方に、spindownというボタンがあるので それをクリックして、ゆっくりと37km/hまで速度を上げ、37km/hに達したらペダリングをやめます。 その後、自然に時速15km/hまで落ちたら完了です。 ただ、僕の場合は、パワータップp1と比較がしたいので、そのまま比較すると 誤差が結構ひどい・・・ ので、Brake strengthの値。(最初は0.7)でした。 を、少しづつ上げながら、何度かキャリブレーションをやり直し。 最終的に、1.2くらいにしたときが一番、パワータップp1の値や自分の感覚と近かったので それに設定をしました。 このあたりが、パワーメーターを持ってないと、微調整が分からないので難しいな~と感じた。 で、その状態で、zwiftに接続して、パワータップp1は、直接GARMINの520j。 zwiftは、kickr snapを表示させるようにセッティングして、zwiftを開始。   上り坂とかで、今まではzwiftでは、ダンシングなんてしたことなかったのに、 これだと上りが再現されて負荷が上がるので、ダンシングをしてしまう。(笑) で、ダンシングすると一時的に、パワーが350~400wとかに上がるんだけど その時の表示されてるパワーは、どちらも似たような感じで許容範囲。 上のグラフを見ると、35分間の平均パワーで、5w。最大パワーで7wの誤差。 瞬間的なアタックで、この誤差は十分に許容範囲かなと。 とりあえず、kickr的には、毎回ローラー乗るときは最初にキャリブレーションしてねって感じなので、しばらく様子をみて比較してみようと思います。

kickr snap導入して、zwiftが更に面白くなってきました。 パワーメーターだけのときは、ひたすらパワーしか見てなかったので、正直コースなんてほとんど気にしてなかったのですが、 スマートローラーだと、坂の勾配で負荷が増えるので、コースとかも気にし始めました。 ふと走ってると、グライペル選手を発見したので、しばらく一緒に走ってみました。  

ヴィクトワール広島の西川プロからお誘いを受けて、友人と4人で練習に参加してきました。 基本アタック無しのアベレージ走だったんですが、終始風が強くて 心は何度も折れました(笑)   距離:約130km 平均スピード:34km/h 最高スピード:70.9km/h 平均パワー:206w NP:232w 最高パワー:781w 獲得標高:1062m

みねすとろんに、今年は実走スタッフとして参加させて頂きました。 お天気は生憎の雨・・・が降ったりやんだりでしたが、後半はずっと雨(汗) それでも、エイドでの温かいおもてなしで、ちゃんとスタッフとしての役割を果たすことができました。 ほぼ先頭でのスタッフだった事もあって、最後のカルストベルグは、体力と脚が残ってませんでした(笑)

嘉川ラーメン六助にラーメンを食べに行ってきました。 スープは天下一品系のコッテリ系で僕は好きなタイプ。 店内でも最後にご飯を入れるのがオススメと書いてあることからも、そっち系です。 次回は、ごはんも注文しよう。