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Author: e-webadmin

今年、初参加の大星山HC 2週間前に軽く試走だけしたけど、序盤はアップダウンのあるロードレース的なコースで、 中盤からがヒルクライムって感じのコース。 セオリーでいけば、序盤は、先頭集団についていって出来るだけ脚を休めて ハートランド以降の本格的な登りになってから、ペースアップして行く感じかなと・・・ 一般の部のスタートリストを見ると、1組目は、40代、50代、60代、女子というグループ 50代には、自分のよく知る速い人が2名。40代は、メンバーを見る限り、大丈夫そう。 って事で、目標を年代別優勝ではなく、グループ1着に変更。 スタートと同時に、アタックをして序盤のアップダウンで、後ろが全く見えなくなるまで踏みました(笑) おかげで、序盤でかなりのパワーを使ってしまったけど平均300w、最大650wくらい。 下りが途中であることを考えると、NPは、結構出てたんじゃないかなと。 ハートランドから、ゴールまでの3.5kmは、ひたすら一人で我慢大会。 たまに、緩い区間で脚を微妙に休めながら最後1kmで後ろの方に、気配を感じつつなんとか、捕まらずにゴール。 年代別優勝 22:54 体重58.5kg Ave.290w,Np296w,PWR4.95 でした。まぁ、一人TTなのでタイムはそこまで速くないのは仕方ないですが、勝てたので満足。 優勝商品で、洋菓子店モントロー様の焼き菓子のセットを頂きました。 あと、じゃんけん大会で、カペルミュールのレーパンまでゲット。 次に向けてがんばります。

2年ぶりに全日本マウンテンサイクリングin乗鞍に参加して来ました。 今年は、中国地区でトップクラスのクライマー真嶋さんと、その友人、山本さんとの3人での参加。 車1台での弾丸ツアーでした。 まずは、待ち合わせの高速のSAまで、約3時間の一人旅~ 朝7時頃に、SAで合流し、自転車を積み込む・・・ が、ホイールを外すときに、Di2の変速が何故か動かない・・・(汗) どっかでケーブルが抜けた? 色々考えるが、とにかく、積み込んであとは現地のメカニックブースとかに持ち込もうと考えて そのまま、移動。 乗鞍に到着したのは、15時過ぎくらい。 まずは、出店ブースの中でメカニックブースを探し、とりあえず持ち込んで見る。 当初、メカニックブースが少し年配のメカニックの方数名という感じだったので、恐る恐るだったが、 イベントをされてた鈴木雷太さんが、帰ってこられて、チェックをしてくれました。 ケーブル類は、外れていない。バッテリーは、緑どころか赤いランプすら点灯しない。 でも、充電は3日前・・・ 推測として、移動の際の車の中でシフトレバーがどこかにずっと接触をしててバッテリーが空になった可能性があるとの事で 雷太さんが、麓にあるご自身の運営されているショップに電話をしてくれ、6770の外付け用の充電器がある事を確認。 お店に行くことを勧めて頂いたので、 一緒に行ったメンバーが試走中だった事もあって、単身、変速も聞かない、ジーンズ+ヘルメットという状態で 乗鞍を下って約40km先のショップに自転車を持ち込み。 親切な店員さんに充電とチェックをして頂き、なんとか事なきを得ました。 めちゃ助かりました。 一応、用心のため、本番まではバッテリーは抜いた状態で当日の会場まで移動し、 自転車を組み付けて、Di2の動作を確認。 軽くアップをして、スタートを待ちました・・・・     チャンピオンクラスの独特の雰囲気の中、 スタート位置に並ぶ。 スタート直後、ドン!とペースが上がる。 ただ、チャンピオンクラスだけあって、前が詰まったりする感じは無い。 しばらく走って、300w弱で10分くらい。 三本滝まで、17分後半で通過。 ここまで、275wくらい。 まだ、余裕がある感じ。 11km通過地点までは、調子も、悪くない感じだったのが、やはり普段の練習で30分以上の、登りを体験する機会が無い影響がこれ以降に出てきて、タレ始める(汗) 40分経過以降は、腰に痛みが出てきてパワーがかなり下がり始める しばらくして、位ヶ原を通過。 残り5kmを切って、230wがやっとという状況にまでパワーが下がってしまうが、タイムを見ると、ギリギリ70分を切れるかどうかという感じ。 最後、力を振り絞ってゴールと同時にガーミンのストップを押す。 69分59秒 70分切った?って一瞬喜んだが、 発表された公式タイムは、1時間10分5秒 残念ながら、6秒ほど、増えてた。(汗) チャンピオンクラスでは、266人完走者中、110位。 タイム的には、クラス別だったら23位のタイム。 来年は、時間のゆとりを持ったスケジュールで、年代別で出たいなと画策中。

2019年のツールドフランス なんと言っても、若干22歳のベルナルの総合優勝が話題ですが、 3週目まで、ツールを盛り上げてくれた立役者といえば、やっぱり、ジュリアン・アラフィリップでしょう~ アラフィリップが、マイヨ・ジョーヌを着用している期間、表彰台に上がるごとに、頭の上に乗せてたサングラス。 格好良くて、気になって調べたんですが、どうやら日本では代理店が無いみたいで、 本国、フランスでの直販のみ。 ただ、その直販サイトがめちゃ充実してて、 パーツのカラーをすべてカスタマイズできる。 私の買ったモデルは、コレです。 しかも、私がサイトに行ったときは、35%offということで、なんと、価格が58ドル!(送料が40ドル近くかかりましたが) それでも、日本円で1万円くらいで、このクォリティーのサングラスがカスタマイズで買えるというのは、かなり破格だと思います。 だって、レンズはあのCarl Zeissですよ。 で、フランスで注文後、約1週間で、届きました。 実はオーダーの際に、このサングラス、左右のパーツも含めて9種類のパーツのカラーを選択できるんですが、 オーダー後に、気づいたんですが、左右のレンズの真横のパーツを、片方カーボン柄、片方黒色、みたいなオーダーをしてしまっていて、 「うわ。やっちゃったわ・・・(汗)」 と思ってたのですが・・・   なんと、送られて来た物は、写真のように、左右カーボン柄、で、予備として通常の黒いパーツが左右分をつけてくれていました。(感謝) これは、うれしい誤算で、助かりました。 で、早速、テストで、いつもの山に実走。 そこそこの負荷で約7kmほど登りましたが、視界もコントラストが高く良好で、曇り止めの穴が6箇所も空いてるおかげで、汗をかいても全く曇りませんでした。 これは、かなりの高性能かも・・・ ・・・というか、送料込みでも、オークリーの3分の1の価格なので、ちょっとやばいです。   思わず、仲間内に、すすめまくりました(笑)

E2の中田さんのお誘いで、E1岩本くん、E3合田さんと一緒に、大平山へ。 一人だと、中々、足が向かないというか追い込めない体質なので 一緒に行ってくれるメンバーがいると凄く有り難いです。 スタートして、少しして最初の急勾配からいつものようにダンシングで、序盤の3kmを10:11-305wで通過。 珍しく、他のメンバーが見送ってくれたので、そのまま一人で行く・・・ 去年の大会の時は、9分前半だったけど、数人の集団で行くのと、一人で行くのではやっぱりペースが違う・・・ 後半に入るつづら折りの時点で、18:35-292w だいぶ、バテててました。 ラスト800mくらいの箇所で、岩本くんが追いついて来て 少し様子見で走ってくれたので、そのまま一緒にゴールまで。 25:50-285w 朝の体重が60kgジャストだったので、4.75倍 しかし、岩本くんも、他のメンバーも山の麓まで自走ですでに60kmくらいを走って来てる状態なので、やっぱりポテンシャル高い。 僕は、家から10kmないくらいなので、ほぼサラ脚。 とりあえず、今年2回目の大平山は、自己ベスト+50秒でゴール。 感触としては上々。 来週の飯南ヒルクライムまで、あとはコンディション調整かな

Ramp Testにチャレンジしてみました。 めちゃキツかった・・・ Ramp Testは、 1分枚に100wから、20wづつ上げていきます。 で、維持が無理になった最後の1分の75%くらいがFTPだそうです。 まずは、100w~200wくらいまでは、ウォームアップ的に流し・・・ 240wくらいから、すこしづつ整えて行って、300w超えてからが、1分ごとに、320、340、360、380、400・・・ となります。 最後の400を終了して、420wに行く足がなく、そこで撃沈。 FTPは、295wと測定されました。 体重は、この時点で、61kgくらい。 このブログの時点で、少しダイエットをして、59.8kg

ほぼ、毎日は強度は問わずに乗ってるんですが 数日に一度は、練習の中で高強度の区間をつくってます。自分用のメモ 6/1 農道練習 10:00-304w (68km) 6/3 三谷森林公園 8:42-321w (32km) 6/5 三谷森林公園 8:42-321w (31km) 6/6 桜ヶ峠 7:09-310w (56km) 6/9 農道練習 13:20-300w (69km) 6/18 荒谷ダム 14:11-307w (115km) 6/20 農道練習 13:39-299w (50km) 2019年度、1月~6月20日 7,448km

14名という大人数で、萩の「ふるさと」までライドしてきました。 スタート直後だけ、スローでスタートしましたが、その後少しづつ上がっていって、二本木峠入り口のセブンからは、結構上がって そのまま、一気に萩まで・・・ 美味しい食事のあとは、ひたすら登りばかりのコース。 ただ、終始笑いありで楽しいライドでした。 もう少し登りでペースがあがるかと思いきや、そこまで上がらずに少しホッとした一日でした。^^ 練習区間:137km 獲得標高:1420m Ave speed:33.1km/h Ave power:185w NP:220w

友人の企画で、日帰りの防府(山口)~竹田津港(大分)弾丸ツアーに行ってきました。 実は、防府~竹田津方面は何度か行ってるのですが、今回は参加者6名という賑やかな旅のため かなり楽しみでした。 早朝5時に、集合場所に到着すると、気温は6℃くらい・・・ 日中の予想気温は、22℃~26℃くらい、寒暖差が激しすぎです。(汗) しかも、6名中3名が夏用のパンツ+半指手袋(笑) 道中、しばらくの間、「寒い」「指の感覚が無い~」等の悲鳴が聞こえてました。 約80km走って、関門海峡まで来たときには、気温も上がり、ウインドブレイカーも脱ぎました。 ここからは、20円を払って、関門トンネルを800mほど徒歩で横断します。   県境で、各々が記念撮影。 ニックネーム:アシオワールさんが、県をまたいでのお決まりのポーズを披露(笑) 九州に渡ってからは、信号も多く、スピードは落ち気味にはなりましたが、 GARMINのナビゲーションを活用したおかげで、道も間違えずに順調にいけました。 昼食は、コンビニで補給。天気もよく、気温も上がって気持ちの良いサイクリングになってきて、 第一の目的地の、真玉温泉に向かいます。 約170kmくらい走って、15時ちょうどくらいにやっと温泉に到着。 ここに、全員着替えとかをリュックに入れて送ってたので、入浴後に着替えました。 ・・・が、数名、なんと5℃対応のウェアを送ってました(笑) 温泉から、約20kmくらいで竹田津港なのですが、湾岸沿いにアップダウンが激しい区間があります・・・ 着替え等でパンパンになった重いリュックを背負ってのこの区間はなんしか重かったです(笑) そして、竹田津港に到着。187kmでした。 集合場所までの距離の差で、他のメンバーは、197kmとかで約200kmくらいだったみたいです。 ここから、2時間ほどフェリーの旅。 平日の夜ということもあって、ガラガラな船内で、ゆっくりと寛いでる間に徳山港に到着。 普段の練習で、200kmくらいは走る事ありますが、こういう練習会とかではないサイクリングだと 旅行っぽくて単純に楽しかったです。 また、場所を考えてみんなで行きたいですね~。 参加された、皆様、お疲れ様でした。

よく海外製のテンプレートなどをカスタマイズしようとすると、CSSが圧縮されていて 変更箇所が特定出来ないって事が多いのですが、 以下のサイトで、コードを戻すことで、通常のCSSに戻す事が出来、変更したい行が確認できるようになるので、便利です。 CSSのコード整形ツール https://lab.syncer.jp/Tool/CSS-PrettyPrint/   逆に圧縮して読み込みを速くするためのサイト。 圧縮のレベルが4段階から選択できるので便利です。 https://csscompressor.com/