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ルモンドヴェロさんで開催された、YONEXの試乗会に行ってきました。 日隈さんも来られてて、色々とお話も聞かせて頂きました。 先日、乗鞍に行った時も、カーボネックスを数台見かけたので、軽さをいかしてヒルクライム等に使われる人が 最近は、増えてるのかな?と思ってたので、この機会に試乗させて頂いた。 最初に試乗させて頂いたのは、HRというストレートフォークの剛性の高いモデル。 持った感じも軽く、漕ぎ出しも軽い。 剛性が高いと言っても、TarmacSL4のようなガチガチ感もなく、路面の振動もよく吸収してくれて 乗り心地が良い。短い上りも走ってみたが、心地よいウィップが感じられダンシングでも軽い。 長い上りを一定ペースで走ってみたくなった。 次に、ベントフォークの従来からのモデルに試乗。 こっちの方が、重さは軽いという話だが 乗った感じは、あまり重さの違いは感じなかった。 先ほどと同じコースを試乗。 こちらも振動吸収は。良い、ウィップ感は、HRの方が多少少ないかなという感じで、こちらの方が よりマイルドな感じ。 個人的にはHRかなとは思うが、他の試乗した人の感想だとこちらの方が気に入ってた人が多かったので 脚質にもよるとは思う。 一度、HRの方で長めの距離を乗ってみたいと思った。 性能的には、まだ自転車界では新しいメーカーながら 海外の有名メーカー等と肩を並べる乗り味+国産ならではの安心感というか仕上げの良さが特徴かと思う。 個人的には、見た目(グラフィック)がもっと、格好よければ・・・とは思う(笑)  

乗鞍での反省を踏まえ、やっぱりちゃんとヒルクライムを練習しないとなぁ・・・   ってことで、大平山へ。   実は、乗鞍後に2回ほど行って、2回ともハーフで折り返して帰ってます(汗) 10分で燃え尽きてしまう・・・   なので、今回はタイムを気にせずに、最後まで行って現状把握を目標に走る。 序盤の分岐を通過で4:40・・・ 4:20くらいで通過出来てた時と、パワーは変わらないので おそらく体重なんかな・・・   結局、上まで、28:50 255w タイムもパワーもダメダメ。   なんとか、ツールドゆうまでには、275wくらいで登れるように戻していきたい。    

10/2 サザンセトロングライド審判車 160km 10/3 zwift 20min-292w 10/4 zwift 10min-290w 10/5 zwift 17min-291w 10/6 なっかんさんと・・・120km 10/7 zwift 10min-292w 疲れで、維持ができなかった。 ここ数日、中々20minがキツかったので、ゴールデンチーターでTSB見たら、 -32・・・ ちゃんと休息も取らないと、練習で目標の数値が出ないから結局実にならない。 イベントスタッフの日とかは、強度や気持ち的には、そんなに疲れてるイメージなかったけど やっぱ、地味に疲れ残ってるのかもね・・・ 明日は、きちんと休息します。 疲労に関するメモ: TSBがレース日に小さな正の値(+5前後)であること。多くの選手はTSBが小さな正の値の時によいパフォーマンスを発揮する。  CTLがレース日の2-3週間前に最大値に達していること。CTLはあなたのフィットネスレベルを表すので、レースに向けて最大化するのが望ましいのと同時に、レース日に疲れを残さないように然るべきテーパリングをするための日数も必要になる。 ピークに向けたトレーニングをはじめてから、CTLが2週間連続で減少しないように意識すること。CTLの減少はフィットネスレベルの低下を示す。休養のためにCTLが微減することは大きな問題ではないが、2週間連続でCTLが落ちるようであれば、それは休養状態を越えてサボっている状態であると考えられる。 CTLが5TSS/week を越えて増加しないこと。5TSS/week を越えるトレーニング量の増加はパフォーマンスの低下、または怪我に繋がることが多い。 10日に1回以上のペースでTSBが-20未満に落ちないこと。-20未満のTSBは、トレーニングでのパフォーマンス低下に繋がる状態を表すので、エンデュランスアスリートは頻繁にその状態に陥ることは避けねばならない。